ソファでエロエロモードに入る

コートは着たままでしたが、前を開けてもらうだけでもう裸の身体が露わなのは初体験でとってもエロかったです。
どう見たって普通の女性のする姿ではなく、かなりエッチ好きでいつでもすぐにプレイができるようにしているとしか見えなかったのです。
そう思えば、こちらも遠慮なくプレイに走りやすかったです。
真っ先になぜか足の真っ赤な爪をしゃぶりました。
それは白い足に映えて良く目立っていたからでしょう。
指を咥えるようにして舐め回すと、彼女は上からにんまりしているかのようでした。
エロい女が手頃な遊び相手の男を捕まえたと言っていいような雰囲気になってました。
こうなるとその白い足のラインに沿って舌は這いずり回りました。
足を組み直すと紫のパンティの奥が覗けそうにもなって思わず息が止まって生唾ごっくんでした。
一気に太もも方面を重点的に舐めてると僕の頭を優しく上から押さえつけてくれました。
これは「もっとしてよ」サインに違いありませんでしたから、さらに唾液で太ももをべちょべちょにしようとしました。
そしていよいよ一枚っきりのTバックに手をかけようとすると「はい、シャワーに行きましょう」とお預けを食らいました。
ブラも紫で外してあげるとEカップのおっぱいがどんと飛び出しました。
最後のTバックは脱ぐ姿を一段とエロくさせてくれました。
あらためて間近に見る48歳のオールヌードはほとんど年齢詐称ではなかろうかと思うしかありませんでした。


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