シャワールームでプレイが始まった

シャワーを浴びながらベテランのソープ嬢みたいにボディを密着して陰毛も使ってしっかり擦り洗いしてくれました。
どこかでちょっとでも経験しているのではないかと疑ったほどです。
あまりのエロさにその場で仰向けに倒れて「ここに座ってくれませんか?」と顔面騎乗をお願いしてしまいました。
「え、ここで、後でゆっくりしたげるのに」と言われましたが「あぁ、早くぅ」と情けなく駄々をこねてました。
「はいはい」と座られると、お湯がしたたり落ちるお○○こが口に密着して早くも意識が飛んでしまいそうになりました。
動かないので「だいじょぶですかぁ?」と心配されました。
ここで聖水でもいただけたらと思って「あの、聖水出ませんか?」と急に頼んでみました。
ダメ元だったのですが、ちょっと考えて「出るかなぁ?」と謎かけれられたまま頑張ってたようでした。
「うん、出るかも、出そう」と言われてからも少し待たされましたが、ごく少量だけ確かに聖水が顔にかかりました。
でも口には入れなかったので、顔に付いた聖水を手に付けてそれをしゃぶりました。
「それってそんなに美味しいの、うふ」と嬉しそうでした。
本当は別に美味しくなんかないのですが、そうして喜んでもらえるのが目的のようなものでした。
放水した後の発射口も舌で舐めて綺麗に拭き取ってあげました。
「うわぁ、こんないい子いるんだぁ、ラッキー」とまたまた喜んでもらえたのです。


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