さすがのハイテクニック登場

いよいよベッドに入ったのですが、自分は一体どうなってしまうのかドキドキでした。
とりあえずまだお世話になっていないその豊満なEカップをバックから揉み潰してみました。
弾力も十分でむにゅむにゅになって指が食い込んでしまうのがたまりません。
ペ○スがヤバい状態になって彼女のヒップに突き刺さるかのようでした。
息をうなじ辺りにかけながら舌をベロベロ這いまわしてはまた息を吹きかけると言うちょっとしたテクニックを試してみました。
そうすると「う~んう~ん」と言いながら彼女の身体がくねくねし始めました。
彼女は反転しておっぱいが目の前になると、乳首を軽く唇でつまんだり引っ張ったりチュチュッと吸ってみたりもしました。
すると積極的になって下半身を攻め込みにかかられました。
でっかくなったペ○スを躊躇なくずぼっと咥えて手で支えるでもなく手は玉を弄り回していました。
もう片方の手はアナルの付近をマッサージしていてこれはもう気持ち良くないはずもありません。
僕の快感のスイートスポットを一気に攻めなくても良さそうなのに、それをしてくれたのです。
僕にとってはまさに禁断のプレイで、これははまりそうでした。
もう何の抵抗も出来ずもうちょっと間を持たせて欲しいとも思ったのです。
でもその抵抗を許さない激しい攻撃にさっさと射精してクールダウンするしかありませんでした。
結局、この48歳の女性とのプレイがデリヘル嬢の中でも一番素敵なひとときが過ごせたとも思えました。


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